プレーオフまで進出するもブンデスリーガへの昇格を果たせなかったデュッセルドルフ。日本代表MF田中碧(25)は、今夏も移籍の噂が浮上している。
昨夏はステップアップを望んだ田中だったが、2022-23シーズン終盤に負傷したこと、そして移籍金が高いことでオファーがなかなか来ず、デュッセルドルフに残留した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/461aff3677277e1aa7619d8ec29023fa2b4dbb9f
昨夏はステップアップを望んだ田中だったが、2022-23シーズン終盤に負傷したこと、そして移籍金が高いことでオファーがなかなか来ず、デュッセルドルフに残留した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/461aff3677277e1aa7619d8ec29023fa2b4dbb9f
今夏も移籍の話が浮上している田中碧
🇮🇹獲得に関心?🇯🇵
— 超ワールドサッカー (@ultrasoccer) June 4, 2024
ブンデス昇格逃した田中碧がイタリア行き? ジェノアが獲得に関心…プレミアからも興味
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🇩🇪デュッセルドルフの🇯🇵#田中碧 に🇮🇹ジェノアが関心と報道。🇮🇹パルマ、🏴エバートンも関心があるという
すると、シーズン序盤は低調なパフォーマンスとなり、批判が集中。それでも徐々にパフォーマンスを取り戻すと、2.ブンデスリーガ(ドイツ2部)で30試合に出場し7ゴール4アシストを記録。昇格プレーオフでも2試合に出場したが、2ndレグでボーフムに大逆転負けを喫し、昇格が叶わなかった。
昇格を果たせば契約延長という可能性もあった田中だが、2部に残ることとになったため、今夏の移籍話が再燃。イタリア『ラ・スタンパ』によれば、ジェノアが獲得を目指しているという。
田中の移籍金は350万ユーロ(約6億円)程度でお買い得という見方も。また、セリエAに昇格するパルマやプレミアリーグのエバートンも関心を寄せているとみられている。
昇格を果たせば契約延長という可能性もあった田中だが、2部に残ることとになったため、今夏の移籍話が再燃。イタリア『ラ・スタンパ』によれば、ジェノアが獲得を目指しているという。
田中の移籍金は350万ユーロ(約6億円)程度でお買い得という見方も。また、セリエAに昇格するパルマやプレミアリーグのエバートンも関心を寄せているとみられている。
コメント
移籍シーズン直前に急にトーンダウンしてきたのが怖いね
ブンデス1部かプレミアで決まると良いんだけど
また今年も2部で冬移籍目指してまた頓挫してフリー移籍になりそう
贅沢言ってると婚期逃すぞ
欧州全体で見て、他リーグの二部から取るという事例は稀でしょ。殆ど若手の青田刈りだけ。増して碧の成績は中途半端過ぎる。ドイツ一部以外の五大リーグへは相当に難しいと言わざるを得ない。