堂安律、ウイングカテゴリーでブンデス5位に!ドイツ大手メディアが選出「フライブルクの後半戦を救う存在に」

堂安律
1
ドイツ誌『キッカー』はフライブルクに所属する日本代表MF堂安律をブンデスリーガ5位のウインガーに選んでいる。

『キッカー』は毎年、夏のオフと冬季中断期に過去半シーズンを対象としたブンデスリーガのポジション別ランキングを発表。25日に公開したウイングのランキングでは昨季後半戦のパフォーマンスが印象に残った堂安が5位に切り込んだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8fbfb9b1dce10a099ded7b105fccba695512446f

フライブルクの後半戦を救う存在に…6ゴール3アシストは立派な成果



同カテゴリーの首位に輝いたのはシュトゥットガルトのクリス・フューリヒ。ボルシア・ドルトムントのドニエル・マレンは2位、今夏ハイデンハイムからベンフィカに移籍したヤン=ニクラス・ベステは3位、レヴァークーゼンのネイサン・テラは4位にランクインしている。

同誌は堂安を5位に選んだ理由について、「この日本人選手はシュトライヒ(前監督)の期待に応え、守りの働きを強めると同時に攻撃でより結果を出すことにより、フライブルクの後半戦を救う存在となった。6ゴール3アシストは立派な成果だ」とコメント。一方で、今年に入ってからの試合の大半は主にウイングバックとして起用されていたことについては振れていない。

なお今年1月時点には同カテゴリーで首位だったバイエルン・ミュンヘンのリロイ・サネは同僚のセルジュ・ニャブリとともにランク外に。負傷の影響もあり、本来の姿を見せられなかった2人は10位までのランキングに含まれなかった。

コメント

  1. 匿名 より:

    フライブルクでは343での右WBであって、ウイングじゃないんだけど

    • 匿名 より:

      フォメ図だとWBだが、実際は左右非対称気味で堂安側は比較的高い位置を取ってアウトサイドやインサイドレーンにポジションとってることが多いぞ
      もちろん状況によって最終ラインまで戻って守備することもあるが、所謂ワーキングWBとは違うのでウイングカテゴリーでもおかしくない

      ググった知識で知ったかする前に試合見ような

      • 匿名 より:

        アホか、そんなこと誰でも知っとるわ
        でも、ウイングとして獲得されたが、ウイングに配置されると仕事できないから、コンバートされたんだぞ
        つまり、配置はウイングじゃダメなんだよ
        それなのにウイングとして評価したら、間違ってウイングとして獲得されて失格扱いされるやんけ

        • 匿名 より:

          あほが暴れてた

          • 匿名 より:

            アホはお前じゃよ
            何でWBとして堂安が大成功してるかわかってないだろ
            得点できる選手がCFとして成功しないがシャドウとしては一流の仕事できるのと同じ現象がWGとWBの関係で起きてるんだよ
            マークされることへの弱さとか、走り回る範囲の自由度とか
            だから、WGとして獲得されたか困るだろ

  2. 匿名 より:

    こういうのって大体433に当てはめて評価されるから実際のポジション考えると若干変なとこが出てくるんよね

  3. 匿名 より:

    素晴らしいな、守備も頑張れるし後半みたいに数字もついてくれば、更にステップアップも近いだろうな
    もうちょいゴリゴリ行ってほしいなって気もするけど、求められたことを実践できてるのは大事なこと

  4. 匿名 より:

    堂安って爆発こそしてないけど、なんか堅実に着実に積み上げてってるよな
    イメージと真逆過ぎる

  5. 匿名 より:

    お前らの堂安好きだけは伝わってきた

  6. 匿名 より:

    堂安は年々地味だけど着実に成長してるのが数字で分かるからイイ。次の目標はやっぱ2桁得点かな

タイトルとURLをコピーしました